【下関市】竹崎町の竹崎公園で、10/31に「第5回 下関くじら祭」が開かれ、くじら串カツ1,000本がふるまわれます。
2026年10月31日(土)、竹崎公園で「第5回 下関くじら祭」が開かれます。くじら串カツ1,000本の無料ふるまいと、2種類の鯨なべ(計200食・1杯100円)が、15時30分ごろから18時まで行われるとのことです。18時からは、ちょこっとプレゼントと飲食店のサービス券が100人に贈られます。

※プレスリリースより
くじら祭は、10月1日から始まっている「第6回 三つの日本一 ふく・くじら・あんこう祭り」の催しのひとつです。祭りは2027年2月17日(水)までで、下関市内の飲食店・土産物店160店(過去最多)が、ふく・くじら・あんこう、瓦そば、とんちゃん鍋を出しています。

※プレスリリースより
竹崎公園では、今年はふぐをモチーフにしたオブジェや、ふぐの群れのイルミネーションが新しく登場しているとのことです。12月11日(金)にはふく鍋、2027年1月29日(金)にはあんこう鍋が、それぞれ1杯100円で出される予定です。
くじら串カツは1,000本のふるまいです。イルミネーションとあわせて、竹崎公園に出かけてみてはいかがでしょうか。
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